
DeskloopsというWindows用のツールを使用しているのですが、かなり気にいっています。
Windows上でアプリケーションをいくつも立ちあげると、目的のウィンドウを探すのに苦労しますが、このDeskloopsを使うと上のスナップショットのように各ウィンドウを縮小したまま一覧を表示してくれ、選択することができます。

PlayStation3に搭載されることで有名なCellチップ。
このCellチップの特徴は、簡単に言うと、数を増やして同調させればさせるほど処理能力があがるというものです。
例えば、10ペタFLOPS(1秒間に1京回の計算ができる速度:京は兆の1000倍)の処理速度まで引き上げれば、映画「2001年宇宙の旅」に出てくる「HAL」相当のコンピュータになるそうな・・
映画マトリックスと同等のコンピュータを作るにはその10倍の100ペタFLOPSでいけるらしいです。
経済的問題でコンピュータに触れることが難しい国の子供達の為の $100ノートパソコン、その最終デザインが決まったとのことです。
明るい色使いで、元気になれそうだなっという印象を受けました。
課題として、せっかく配給されても生活苦の為に転売してしまう可能性があるとのことで、確かに難しい問題ですね。。
技術的な制約を仕組んでおいて、転売を阻止する手法はいくつもあるかと思うのですが、そういう北風的な制約だけではなく、「コンピュータの技術をつけることで将来の生活がいかに豊かになるか」という現実的な夢の教育も同時にしてあげて欲しいです。
明るい色使いで、元気になれそうだなっという印象を受けました。
課題として、せっかく配給されても生活苦の為に転売してしまう可能性があるとのことで、確かに難しい問題ですね。。
技術的な制約を仕組んでおいて、転売を阻止する手法はいくつもあるかと思うのですが、そういう北風的な制約だけではなく、「コンピュータの技術をつけることで将来の生活がいかに豊かになるか」という現実的な夢の教育も同時にしてあげて欲しいです。
デジタル世界地図っていうものが作られたそうです。
実際にその地図(Global Map of Digital Inclusion 2005)を見てみると、予想通りの結果になっていました。
きっと100ドルPCは、この地図で赤く塗られている地域や黒色のアイコン(デジタルデバイドが顕著な印)があるところで活躍するんでしょうね。
ちなみにこの地図、世界の国名を覚えるのにも役立ちますね(^^;
実際にその地図(Global Map of Digital Inclusion 2005)を見てみると、予想通りの結果になっていました。
きっと100ドルPCは、この地図で赤く塗られている地域や黒色のアイコン(デジタルデバイドが顕著な印)があるところで活躍するんでしょうね。
ちなみにこの地図、世界の国名を覚えるのにも役立ちますね(^^;
Sonyから新しいウォークマンのシリーズ(Aシリーズ)が出ましたね。
調べてみると、初代ウォークマンが発売されたのが1979年で、その後80年代に爆発的なブームとなりました。戦後に3種の神器があったように、当時10代だった私にとって3種の神器に入るような製品でした(私はその頃はお金が無く、手に入れたのは随分と経ってからでしたが・・間違いなく憧れ製品のトップでした)
そのWalkmanが、Web2.0の要素を備えて再出発ですね!
ちなみに、Web2.0とは
・随時アップデートされる無償の「サービス」があって
・ユーザも「参加」してそのサービスを利用できる仕組みがあり
・規模が広まるほど効果が「スケール」していき
・要となる「データベース」を持ち
・「デバイスフリー」であり
・ユーザーからのフィードバック(「群衆の叡智」)が活かされる
という条件がそろっている程良いようです。
Sonyさんのことなので、様々なデバイスとの情報連携はできるようになるはずだし、データには事欠かないだろうから、あとはユーザが参加しやすいようにするくらいで(WebサービスAPIの公開とかかなぁ?)1980年代に巻き起こったWalkmanブーム再来ですね!
調べてみると、初代ウォークマンが発売されたのが1979年で、その後80年代に爆発的なブームとなりました。戦後に3種の神器があったように、当時10代だった私にとって3種の神器に入るような製品でした(私はその頃はお金が無く、手に入れたのは随分と経ってからでしたが・・間違いなく憧れ製品のトップでした)
そのWalkmanが、Web2.0の要素を備えて再出発ですね!
ちなみに、Web2.0とは
・随時アップデートされる無償の「サービス」があって
・ユーザも「参加」してそのサービスを利用できる仕組みがあり
・規模が広まるほど効果が「スケール」していき
・要となる「データベース」を持ち
・「デバイスフリー」であり
・ユーザーからのフィードバック(「群衆の叡智」)が活かされる
という条件がそろっている程良いようです。
Sonyさんのことなので、様々なデバイスとの情報連携はできるようになるはずだし、データには事欠かないだろうから、あとはユーザが参加しやすいようにするくらいで(WebサービスAPIの公開とかかなぁ?)1980年代に巻き起こったWalkmanブーム再来ですね!

−迫力のショーケース−
先週、金沢に行ってきました。
金沢&石川県と言えば、加賀百万石、兼六園、輪島の朝市、金箔等などいろいろな良いイメージがありますが、やっぱり食いしん坊な私としては「近江町市場」がお勧めです!
iPod nano内蔵型ヘッドフォンが出るようですね。
ヘッドフォンやイヤフォンって、コードが邪魔に感じていたのですが、ワイヤレスなものって気持ち良いと思うんです。
ワイヤレスタイプを大別すると、無線で音楽プレイヤーと連携するものと、ヘッドフォン・イヤフォン側にプレイヤーを内蔵する2タイプありますが、前者はワイヤレスにする為の機器がゴツゴツしていたり、無線で飛ばすこと自体が電車の中とかだと誰かに迷惑がかかっていそうで嫌でした。
ただ、内蔵タイプとなると、プレイヤーが独自で結構不便な構成だったり、電車内で使っても音の漏れないヘッドフォンやインナーフォンではなくて耳掛けタイプのフォンだったりと、いまひとつなものが多かったんです。
ですが、この商品はイイ!
使い勝手も実績も安心なiPod(nano)が内蔵されているので、プレイヤー側への不安はないし、音漏れが最小限に抑えられて音質も保てるヘッドフォン型!
とても欲しい一品です。
ヘッドフォンやイヤフォンって、コードが邪魔に感じていたのですが、ワイヤレスなものって気持ち良いと思うんです。
ワイヤレスタイプを大別すると、無線で音楽プレイヤーと連携するものと、ヘッドフォン・イヤフォン側にプレイヤーを内蔵する2タイプありますが、前者はワイヤレスにする為の機器がゴツゴツしていたり、無線で飛ばすこと自体が電車の中とかだと誰かに迷惑がかかっていそうで嫌でした。
ただ、内蔵タイプとなると、プレイヤーが独自で結構不便な構成だったり、電車内で使っても音の漏れないヘッドフォンやインナーフォンではなくて耳掛けタイプのフォンだったりと、いまひとつなものが多かったんです。
ですが、この商品はイイ!
使い勝手も実績も安心なiPod(nano)が内蔵されているので、プレイヤー側への不安はないし、音漏れが最小限に抑えられて音質も保てるヘッドフォン型!
とても欲しい一品です。
asahi.comさんの記事に紹介されていたのですが、自分のメッセージを紙に印刷して宇宙空間に届けてくれる&その時の映像も見せてくれるサービス、これ面白いですねぇ!
しかも、日本人からこういうアイデアが出てきているというのも応援したくなるニュースです。
とはいえ、宇宙空間にゴミは放出したくないので、メッセージカードは数分で確実に消滅して、できればそれがオゾン層保護に役立つ成分に分解されるとか何かの環境へのプラスアルファがあれば、是非使いたいサービスです(^o^)
しかも、日本人からこういうアイデアが出てきているというのも応援したくなるニュースです。
とはいえ、宇宙空間にゴミは放出したくないので、メッセージカードは数分で確実に消滅して、できればそれがオゾン層保護に役立つ成分に分解されるとか何かの環境へのプラスアルファがあれば、是非使いたいサービスです(^o^)


