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ミドリフグ俳優くるりと、マネージャによる Good News 報告Blog

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写真はサンフランシスコで見かけたオープンカフェなのですが、通りがかった時にとても気になり、シャッターを切りました。
周りの風景にに飲み込まれるような感じでお洒落なカフェがあり、都会なのになんとなく大自然を髣髴(ほうふつ)させるミスマッチ感が面白いと思うんです。

また、内装が素敵なカフェを見るとセンスがいいなぁっと見惚れるのですが、オープンカフェの場合にはその店の努力だけではどうにもならない運・不運があって、見るほうとしてはそれも楽しみの一つです(^^
たまには、ちょっとエッセイ風な日記をかいてみたくなり、挑戦してみました(^^,

私は 写真 を楽しみとしているのですが、何故なのかふと考えてみました。
すると、大きく3つの魅力があるように思うんです。

1つめは、一眼レフを使う場合のシャッター音。狙った瞬間を切り取ったときに私に同意してくれるかのように共鳴してくれる、その響きがとても気持ち良いのです。

2つめは、アート的な要素。
最初は、写真は構図だけが勝負のアートで、単純なのもだと思っていた頃があるのですが、露出やピントに関する知識を少し学ぶと、その奥深さと面白さがわかってきました。
(オリジナルの場合)完全に同じ画が2つとないのと同じように、写真も、例え同じ機種で同じ場所で撮影したとしても違う作品になるんです。

それに気づくと、次に出てきたのが3つめの理由で、「カメラは4次元を2次元に圧縮する最良のアイテム」だということなんです。


今日、ずっと行きたいと思っていた洋食屋さんに行ってきました!
ここは以前、減食図鑑さんの記事で紹介されているのを見て初めて知ったところで、大井町にあるブルドックと言うお店です。
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最後に虹を見たのが半年以上前のような気がするのですが、最近久しぶりにご対面しました。
しかも湖面にも映っていてとても綺麗でした。
皆様にもラッキーのおすそわけをっ!
タイにウルトラマンの街、誕生へ 博物館に怪獣数千体という記事より

なんと、ウルトラの星ならぬウルトラの街ができるんですね!!

何を隠そう、この私、ウルトラ兄弟の秘密基地にご招待されたことがあるんです。
巨大なウルトラマンの足元から目線の高さまで伸びるエレベーターに乗って、ゾフィーやキングとご対面してきました。
・・・というリアルな子供の頃の記憶があるのですが、親曰く、それは夢だと。
いや、きっと私はウルトラマンに会ったのです!(^^
W-ZERO3でWindows Mediaを使って音楽を聞くとき、最初はちゃんとアルバム毎に認識&仕訳けしてくれるのに、一度聞いた局の多くが「不明」カテゴリニ自動で割り振られてしまって、以後ずっとおかしくなってしまいました。

これを解決する方法を見つけたので備忘禄がてら書いておきます。


ヘッドセットでビデオiPodを映画館にという記事より

ドラゴンボールに出てくるベジータのように、目の前に小型スクリーンのヘッドセットを装着することでビデオを見るというものが出るんですね。

早くもオタクっぽいと批判されているようですが、案外一般の人々にも売れるんじゃないかなぁと思っています。
たとえば、
・ゴルフや野球のフォーム練習をする時に、プロの模範をみながら
・観光名所の自動案内は、今の所録音テープのものばかりですが、それがビジュアルに
・料理などの教本がビデオ化され、いちいち本を読まなくてもリアルタイムな実習が可能に
などなど

個人的には歓迎です(^o^)

産経新聞さんが、「ありがとう」をテーマにした読者のエッセーを募集されています。

他にも、某ラジオ局で「ありがとう」をテーマにした話題を募集されていたのを聞いたりもしました。
いい響きです、『ありがとう』って。
十二支と株価の因果関係って、まんざら嘘でもないそうですね。
私は株はやってはいませんが、全体的に株価が上がるということは景気も良くなる気がするので、そうであれば大歓迎です(^0^